代表 河野が厚生労働省「実践の場」開拓モデル事業のアドバイザーに登録されました
FoResight Kaizen Partners合同会社 代表 河野文彦が、厚生労働省「デジタル人材育成のための『実践の場』開拓モデル事業」のアドバイザーとして登録されました。
本事業は、企業が自社の実際の課題をテーマに、社員が実践を通じてデジタル活用のスキルを身につける取り組みを支援するものです。当社は、作業を代わりに行うのではなく、論点の整理や進め方の助言、成果物のレビューを通じて、参加企業の人材育成とDXの推進に伴走します。
公的支援の活用については、公的支援の活用のページでもご紹介しています。